2010/09/09

Osaka Japan

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CMS導入による情報発信型Webサイト構築

CMS導入による情報発信型Webサイト構築

※写真はMovable type 5 の管理画面

CMSを導入すると、Webブラウザ上で情報更新ができる!

CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)とは、Webブラウザや専用アプリケーションを使用してWebで公開する情報を更新する仕組みのこと。「Webブラウザで情報更新ができる」というところがブログと良く似ており、専門的な知識がない担当者の方でもすばやく情報を発信することが可能になります。

CMS導入のメリット

更新頻度の向上によるリピーターの増加

情報が更新されないウェブサイトは、自然とユーザーが訪れなくなります。
常に新しい情報、役に立つ情報が掲載されていてこそ、ユーザーは頻繁にウェブサイトを訪れるようになります。

更新の時間短縮・コスト削減

ウェブサイト運営を外部に委託しているところを自社で行えますので、大幅にコスト削減が期待できます。

カイエでは、シックス・アパート社の「Movable Type (ムーバブル・タイプ)」や「WordPress(ワードプレス)」をCMSとして利用した実績を多く持ちます。お客様の目的に合わせて、ニュースリリースの発信や商品の追加、イベントの発信する仕組みなど様々なご提案が可能です。

NPO法人子どもとアーティストの出会い
WordPressで制作した情報発信型サイト。
FLASHサイト・コンテンツ構築
FLASHを駆使したインタラクティブWebサイト。
ホームページ制作の流れ
基本的なホームページ構築の流れ。
アーティスト×こども
CMS(コンテンツマネジメントシステム)を使った総合情報サイト。
サービス内容
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